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履修目標及び到達目標
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履修目標 理想とする目標、上限
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調理尻レベルの設備にて各種加工食品を理論に基づいて製造すことが出来る。
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到達目標 最低限到達しなければならない目標、下限
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各種加工食品の製造理論を理解できる。
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授業計画・内容・方法・準備学習等
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1.授業計画・内容 午後の講義時間(3,4,5,6限)を使った連続実験を6回行います。なお、使用する教室や装置の都合上、実習計画の順番が入れ替わることもあります。 1回目. みそ、みかんの瓶詰、こんにゃくの製造 2回目. ソーセージ、燻製、チーズの製造 3回目. バター、パン(バターロール)、リンゴジャムの製造 4回目. 豆腐、生キャラメル、アイスクリームの製造 5回目. うどん、かまぼこ、ヨーグルトの製造 6回目. 工場見学(みそ工場、醤油工場、リンゴジュース工場、酒蔵などのうちの2箇所予定) (時間割、材料調達および見学先の工場の都合等で、日程や項目を変更する可能性あり。)
2.方法 3~4人の班に分かれ、配布するオリジナル資料を基に加工食品を班毎に製造し、市販品や他班の製品と比較・評価し、リポートを作成する。
3.準備学習 配布するオリジナル資料を充分に予習してから、実習に臨むこと。
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教科書
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No.
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著者・編集名
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書名(版)
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発行所
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発行年
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ISBN
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備考
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No.1
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『事前配布するオリジナルのプリント資料を教科書として用いる。』
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参考書
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成績評価方法
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評価の割合
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評価指標
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関連するDP
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90%
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実習項目(加工食品)ごとのレポート
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DP4-1、DP4-2、DP4-3、3-栄-1
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10%
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製造した加工食品の品質
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DP4-1、3-栄-1
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再試験実施の有無
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授業の工夫している点(授業改善アンケート結果やピアレビュー結果から検討した内容等)
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提出されたリポートは、すぐに採点して次週の実験時に返却し、解説をします。
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教員の実務経験の有無
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備考(学生へのメッセージ、購入が必要な物品等)
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・第1回目が始まる前までに当該授業の全資料を配布するので、予習して授業に臨むこと。 ・食品を扱うので、調理学実習と同じ服装で参加すること(実験用白衣はNG)。 ・実習初日に食材費と工場見学費を徴収します(前年実績4,000円)。 ・時間割どおりに終わらないこともあるので、実習当日はアルバイト等の予定を入れないでください。
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